365日

Nov 08
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・匂いをかいでいるんだから動くな、じっとしてろ。

・目をじっと見つめるんじゃない。喧嘩売ってんのか。

・猫式の挨拶もせずに前触れなく触るな。痴漢かよ。

・追いかけるのが好き。追われたら逃げるに決まっている。

・撫でられるのは好き。撫で回されるのは大嫌い。

・構ってほしいときもある。但し、しつこいのはイヤ。噛むよ。

・猫よりでかいからって上から迫るな。敵認定するぞ。

・静かにしろってば。猫の耳は人間どもよりずっと良いんだから。

・尻尾振り回すのは不機嫌からだ。犬と違って喜んじゃいないんだぞ。

・猫じゃらしは猫を叩く物じゃない。下手糞め。狩りをする気分にさせろ。

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「私の第一の目標は一生エンジニアとして働くことでした。ですから昇進はしない。管理職にはなるまいと誓ったのです。そして実際、管理職になったことはありません。なぜみんなが肩書きを欲しがるのか、いまだに理解できません。今でも私はアップルの一員で、給料をもらっています。でも組織図ではずっと最下部にとどまっています。部下を持ったこともありません。私はただ好きなことをしていたい。それは会社を経営することでも、他人に命令することでもない。私はほとんどの人よりもずっと素晴らしい人生を送ってきました。おそらくエンジニアの成功というのはこうしたことなんでしょう。」
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emixyz:

Sheila at the Top of the Stairs (via JimsPics)

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Nov 06
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790 名前:スペースNo.な-74[sage] 投稿日:2009/11/02(月) 03:48:00
米国の4歳の女の子が愛犬の死を受けて、神様に手紙を送ったという話が米ニュースサイトの
ニュースバインで紹介された。
このエピソードは、女の子の母親から送られてきたメールを見た記者が「伝えずにはいられない」
と思い、紹介したもの。
それによると、この母親の家ではアビーという14歳になるメス犬を飼っていたが、
先月、病気で亡くなってしまったそうだ。
ずっと一緒に生活を送っていた4歳の娘メレディスちゃんは涙を流し、「どんなに寂しいか」を
母親に訴えていたという。

そして、アビーへの愛情を忘れられないメレディスちゃんは、母親にこんなことを言った。
「神様に手紙を書いたら、アビーが天国に着いたとき、神様はちゃんと『アビーだ』って
わかってくれるかな」。
母親はメレディスちゃんが話す言葉を書き留め、手紙をしたためた。

その中身は「神様、アビーがいなくなり、とても寂しいです。
どうか天国でアビーと遊んであげてください。 アビーはボール遊びと泳ぐのが好きです。
神様がアビーを見つけたとき、すぐに私の犬だと分かるように、 写真を送ります」という内容。
幼いメレディスちゃんの精一杯の愛情が込められた手紙だ。

手紙と写真を入れた封筒には「天国の神様」とあて名が書かれ、ポストに投函された。


791 名前:スペースNo.な-74[sage] 投稿日:2009/11/02(月) 03:50:22
手紙が届いたか心配する娘に、母親は「きっと届いたよ」と励ましていたそう。

すると10月27日、家の玄関前に金の紙で包まれた「メレディスへ」という小包が置かれていた。
中には「ペットが死んだ時」という本。
そして、そこには“神様からの手紙”が添えられていた。

「親愛なるメレディス。アビーは天国につきました。写真が入っていたので、
すぐにアビーと分かりましたよ。 もうアビーは病気ではありません。
アビーはあなたと居るのが好きでした。
天国では体を必要としないので、 写真を入れておくポケットがありません。
だから、あなたがアビーを思い出せるように、この本と一緒に写真を返します。
素晴らしい手紙をありがとう。それから、手紙を書くのを手伝ってくれたお母さんに
お礼を言ってください」

ニュースバインの記事の最後は
「誰が答えたかは分かっていません。でも、米国郵便公社の配達できない手紙を扱う部署には、
 美しい魂があります」
と結ばれている。

— 神様からの手紙 続・妄想的日常 http://mousouteki.blog53.fc2.com/blog-entry-9903.html (via sato-takehiko) (via nakano) (via sunao) (via thresholdnote) (via jacony) (via onhook)